6月13日緊急講演会「犠牲の祭典」オリンピックの真実:ジュールズ・ボイコフ+宇都宮健児

緊急講演会「犠牲の祭典」オリンピックの真実
出演 ジュールズ・ボイコフ(米国パシフィック大学)
   宇都宮健児(弁護士)司会 小笠原博毅(神戸大学)
日時 6月13日(日)12時開始

主催 東京五輪を問う緊急講演会実行委員会
応募フォーム(日英対応)https://forms.gle/GEzA7BxqSPGx5VLH8
この動画は後日、宇都宮けんじyoutubeチャンネルにアップされ視聴可予定

6月13日緊急講演会「犠牲の祭典」オリンピックの真実:ジュールズ・ボイコフ+宇都宮健児」への2件のフィードバック

  1. 瀬川嘉之

    YouTubeのページに下記のようにありました。
    https://www.youtube.com/watch?v=0ekpWu-tsQc
    (訂正)動画の44:30〜で、ボイコフ氏は「安倍政権下で、福島原発事故後に民間人の放射線被曝許容量が国際基準の年間1ミリシーベルトから20ミリシーベルトに引き上げられた」と述べています。ですが正しくは、民主党の野田政権下で引き上げは行われていました。お詫びして訂正します。
    (訂正)が間違っています。野田政権以前の菅(かん)政権から避難指示しても学校再開にしても年間20ミリシーベルトを基準にしていました。原発ゼロを掲げる立憲民主党に菅直人氏が所属し、時の政権幹部の枝野氏や福山氏が今も党幹部だからこそ、この間違いは看過できません。
    立憲民主党がもっとオリンピック反対の政策を強めるとともに、被ばく政策についても当時の政策を反省し、現在の政策を変えるよう、実行委員会からも働きかけてください。
    このことはボイコフさんや宇都宮さんにもお伝えください。

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